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バリアフリーリフォーム

日本は、今や世界有数の長寿国となっています。

加齢、病気、怪我などによって、身体の機能が低下すると、歩いたり、立つ、座るなどの日常の動作が負担に感じられたり、転倒などの思わぬ事故にあうおそれがあります。

このため、その長い人生を住み慣れた住宅で安心して楽しむには、住宅も高齢期の生活に配慮し、段差をなくしたり、手すりの設置、出入り口や通路の幅を広げるなどのリフォームによるバリアフリー化を進めていくことが大切です。

バリアフリー化された住宅は、高齢の方だけでなく、幼児や妊婦の方など様々な方にも優しい住宅であるといえます。

介護保険制度がご利用いただけます

「介護保険制度」とは、2000年にスタートした制度で、高齢者やハンディキャップをお持ちの方、介護の必要な方の日常生活を支えるサービスを提供するものです。

そのサービスの一つに、「介護保険住宅改修費の支給」があります。

このサービスは「身体状況に応じて住環境を改善することで、高齢者やハンディキャップをお持ちの方々が、住み慣れた家で安心して暮らせるよう、また同時に介護者の負担を軽減する事を目的とした助成金サービス」です。

「介護保険住宅改修費の支給」のサービスを賢く利用し、安心・安全な住環境にすることが出来ます。

条件

要支援1・2要介護1〜5・要支援の認定を受けている方
■第1号被保険者(65歳以上)
■第2号被保険者(40〜65歳以上)で、16の特定疾病が原因で介護が必要となった人

支給対象工事

手すりの取り付け、段差の解消、引き戸への建具の取替え、洋式便器などへの交換、滑り防止、その他付帯する工事

支給される助成金

■1軒につき20万(1割自己負担:実質補助額18万)まで
※限度額までは、何回も使用可能
※要介護度3段階以上上がった場合は、または転居された場合は再度利用可能
※上記の他に各市町村ごとに助成金を設けている場合もある。

事前申請時の必要書類

■事前承認申請書(交付書類)
■住宅改修が必要な「理由書」
■工事御見積書(内訳書)
■写真(工事前・日付入り)
■住宅見取り図(平面図)
■所有者の承諾書(所有者が被保険者以外にいる場合)

支給申請時の必要書類

■支給申請書
■住宅改修費事前承認通知書
■領収書(原本)
■工事御見積書(内訳書)
■写真(工事後・日付入り)
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